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「金スマ」東進ハイスクール講師“安河内哲也”が教える…誰でも簡単に英語が話せる学習法 ついに、あなたも苦手な英語を克服する [芸能]

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6/14の「金スマ」に東進ハイスクール講師“安河内哲也”が登場!!

大手予備校のカリスマ英語教師・安河内哲也先生を大特集!!

安河内哲也.jpg


予備校のCMでもお馴染みの決め台詞「英語なんて言葉なんだ!こんなもん、やれば誰だって出来るようになる」で話題を呼んだ安河内先生の独特の英語授業と、彼の素顔を紹介します。

お笑い芸人ノッチのアメリカ初めて英語旅 「私は日本です(?)」意味不明な英語連発

ついにあなたも苦手な英語を克服する。


今、話題の東進ハイスクール講師の方々。

最近では、テレビ番組にも多数出演している。


林修先生の「今でしょ」のブレイクで、東進ハイスクールの人気講師が注目を浴びている。


彼らがすごいのは、授業が面白く分かり易い、何より生徒たちのやる気を引き出す魅力を持っているのが人気の理由ではないだろうか。


そして、ネット上で、安河内哲也先生について調べてみるとおススメの本と勉強法もポイントをまとめたものがあったので紹介します。






【勉強法のポイント】

■1.勉強は1日3分でいいから続けてみる

私は1日3分でもいいから続けることをすすめています。
 本を開いて、とりあえず少しでも目を通すようにしてみてください。この「少しでも」が重要なのです。
 いったん何かを始めるとたいていの人は、3分では終わらなくなり、勉強時間は30分、1時間となることが多いからです。
 1日の勉強時間のノルマを低く設定してみてください。そうすれば、勉強を継続する習慣が自然と身につきます。


■2.最初に使う問題集は、5割正解できそうなものを選ぶ

最初の1冊は、簡単なものを選びましょう。また、薄いものがよいでしょう。すぐに最後までやり通すことできるものを選ぷのです。
 セミナーや講義を選択する場合も同じです。
 先生の話している内容がまったくわからなければ、どんなに素晴らしい講義でも、楽しく聞き続けることはできません。
 すでに半分くらい理解している内容の話を、人間は一番楽しいと思うのです。


■3.過去問を解いて答え合わせだけで終わらせない

 よく見られるのが、過去問を解いて答え合わせをしているだけで終わる人です。でも、解答合わせをしただけでは実力は身につきません。
 過去問を解いた後には、自分が間違った問題を解答・解説と照らし合わせて、「どうして間違ったのか」をチェックしましょう。(中略)

 また、過去問で知識問題と思考問題がどのように配列されているか、調べることも大切です。
 とにかく、過去問を解いて、答え合わせだけして終わりにしてしまうのはやめましょう。


■4.先生を選ぶ基準は、現在進行形で勉強しているか

 自分に合った教師や講師といっても、さまざまな基準があると思います。
 しかし、いい教師には絶対に共通する基準が1つあります。
 それは、その人が今も、その分野の技術を磨くために勉強を続けているということです。


■5.英語の勉強は、初心者は「精聴」「精読」を、上級者は「多聴」「多読」を重視する

 切心者の間は、勉強時間の7割を精読や精聴にあてます。上級者になってくると勉強時間の8割くらいを多読や多聴にあてるようにしてください。(中略)

 精聴や精読で使う教材は、自分の実力よりも少し難しめのものを使います。じっくりと勉強することで、自分のカを引き上げることができます。
 また、多聴や多読の教材は自分の実力よりも少しやさしいと感じるものを選んでください。知らない単語があっても前後の流れから、推測して読めるレべルです。
 前後の流れから推測して、ストーリー自体を楽しむようにしましょう。


■6.「悪い反省」ではなく「良い反省」をする

 「悪い反省」とは、精神的な反省です。落ち込んでしまって、次に何もできなくなってしまう反省の仕方です。
 どうしてあんなミスをしてしまったんだろうと、クヨクヨ悩むことです。(中略)

 一方で「良い反省」とは、技術的な反省です。
 これは、問違った問題を見直して、自分がどこで問違ったのか確認する反省の仕方です。(中略)

 今日から反省するときは、この技術的反省だけをするように自分に言い聞かせてください。


■7.直前期には基礎知識を口頭で何度も繰り返す

 私は、「今まで勉強してきた教材のなかでもっとも重要なものを、最初から最後まで3回口頭で素早く説明する学習」をおすすめします。
 試験直前期に、出題頻度の低いマニアックな知識を仕入れ、本番で点数を稼ごうとしても、予測が当たることはほとんどありません。
 一方で、基礎的な事項というのは、コンスタントに試験に出題されます。これをしっかり頭に定着させることによって、基礎点を確実にとれるようになるわけです。
 もしも基礎的な部分が抜け落ちてしまっていたら、運よく出題頻度の低い問題を正答できても、合格最低点をクリアできなくなってしまいます。





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